Services / サービス

AIから開発まで、
日本・ベトナム・インドのチームで動かす。

AI研修から、戦略立案、システム・モバイルアプリ開発、ベトナム市場支援まで。リノエッジは、構想から保守まで同じチームが一貫して伴走します。

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引き渡しのあと、
システムは止まっていく。

ベトナムに来た当初、私も受託開発の形でプロジェクトを動かしていました。仕様を決めて、つくって、納品する。契約は完了していても、ローンチから半年後、保守契約だけが残った状態で「ビジネスモデルが変わった」となると、対応できる人間がいない。その繰り返しでした。

受託開発には、あまり語られない構造的な問題があります。仕様確定後、開発フェーズに入ると会議がなくなります。次の打ち合わせは受入テストのとき。その間、ビジネス側の変化と開発側の作業は完全に切り離される。ようやく全員が揃ったとき、話し合うべきことが溜まっている。

ラボ型は、リズムが違います。週に一度、1時間の打ち合わせを続ける。進捗報告ではなく、「今週起きたこと」を持ち寄る場です。ビジネスモデルの変更、開発上の懸念、やってみたいこと。それを毎週折り込んでいくことで、引き渡し問題そのものが起きにくくなる。同じ投資をするなら、この構造のほうが長く機能すると考えています。

2024

ホーチミン
ラボ設立

3ヶ国

日・越・印
ネットワーク

全行程

同じチームが
保守まで担当

100%

専任チーム
体制

まず、30分話してみませんか。

どのサービスが合うかわからなくても、構いません。現状を話していただければ、何から始めるかを一緒に整理します。